稼げる情報の見分け方

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こんにちは。

Googleさんがロゴを一新して、ちょっとファビコンに違和感を感じております、中山です。

favicon(ファビコン)は、ウェブサイトのシンボルマーク・イメージとして、ウェブサイト運営者がウェブサイトやウェブページに配置するアイコンの俗称である。favorite icon(フェイバリット・アイコン:お気に入りアイコン)という英語の語句を縮約したものである。

いやー、でもネットの情報量ってすごいですね。

いくらGoogleさんが網羅している情報量が、全体の情報量からしたら僅かと言いながら、その僅かですら凄まじい情報量なワケです。

スマートフォンの普及により、個人がSNSやブログ等で情報を発信する量が格段に増えてきております。

勿論、中には事実に反する情報も多数あるのが実情です。

東京オリンピック問題もネットの、、、、おっと。

この莫大な情報を受け取る器が僕達にはありませんので、必要な情報のみを取捨選択する必要があります。

実際カメラ転売に関してで言えば、「カメラ転売」というワードで検索すれば、約625,000件ヒットするんです。

全部は見れない。。。ですよね。。。(気合いが足りない?(笑))

まぁ、1つの事にそれほど時間はかけられないでしょう。。。(625,000件見るのって、、、)

勿論、無料で発信されている情報の中には有料級又は、有料以上の情報が眠っているかもしれません。

しかし、今日は有料情報の中で、稼げる情報を見分ける方法の1つをご紹介します。

あくまでも方法の1つとなりますので、勿論絶対ではございません。ご了承ください。

batsu

稼げる情報の見分ける為の方法の1つ

先日?先月?ネットサーフィンをしていましたら、こんな事案と出会いました。

その方は、ネットビジネス界の超有名人の生徒さん??でしたが、1月(ひとつき)で1千万円を超える収益を得たそうです。

その収益の内容はセミナー(コンサル)というものでした。そのセミナー(コンサル)への申込みが約200人だったそうです。

単純に計算します。

10,000,000円 ÷ 200人 = 50,000円

このセミナー(コンサル)料金は50,000円だった事が分かります。

輸出に関するセミナー(コンサル)だったと思います。「素人でも稼げる」と銘打ったセミナー(コンサル)ですね。

50,000円ほどの自己投資をする方は多いのか、超有名人さんの集客力が凄いのは別として。。。

自分が苦労して培ってきたノウハウを。

自分のライバルを育てる事にもなるであろうノウハウを。

多数に教えてしまうと、その輸出商品自体が飽和してしまう為、商品を教える事はしていないのかもしれませんし、調べる方法のみとしても、、、

同じノウハウを持ち、同時にスタートする人が200人いるわけですよね。

この50,000円の情報で稼げるのでしょうか??

なかには稼げる人も勿論おられるでしょうが、、、

あなたが稼いだ後に、その現在でも使える(使っている)ノウハウを教えるとなった場合に、いくらだったら教えると思いますか?

その金額とあまりにも乖離があるような、安価な金額で教えようとしている情報には、根の部分がない触り程度の情報が多いです。

逆に高いからと言って良いという訳ではありません。

しかし、安価すぎるのはちょっと。。。慈善事業でされているなら分かるのですが(笑)

以上参考になれば幸いです。

最終は自己判断でお願い致します。(笑)

お読みいただきありがとうございました。

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