同じ販売なのに、利益をさらに伸ばす方法

シェアする

3日連続で
ミスからの挽回・・・挽回以上
さらに利益を伸ばせる結果となった。

ミス1:在庫がない商品を販売しつづけた

在庫が無い事を知りながら
販売していた商品が売れました。

また在庫が復活するかもしれない。
という安易な考えがあったのかもしれません。

※在庫管理は徹底しなければいけません。

しかし、
予定していた仕入先以外で
販売されている可能性も残っていますので
念の為チェックをしたのですが、

運良くメルカリで出品されていましたので
即購入しました。

販売価格49800円の商品ですが、
当初25000円仕入れの予定が、
メルカリでは20000円で購入できました。

予定よりも仕入価格が抑えれたことで、
利益をさらに増やすことができました。

ミス2:よく見ると商品が違う

そんな挽回があった翌日・・・
商品購入の通知が鳴りました。

今回は前日とは違い、
仕入予定先に在庫がしっかりあったので
何の心配もしていませんでしたが

購入する寸前に商品の違和感を発見。
違和感の正体は・・

販売商品と仕入予定商品は別物でした。

※出品時にしっかり見分けないといけません。

ミスをした場合大切なのは事後対応です。

購入者の方に誠心誠意謝罪をする。

のですが、
念の為他で出品されていないか
チェックをしてみると

期待が薄い商品にも関わらず
運よく出品されているのを見つけました。

販売価格39800円の商品ですが、
当初28000円仕入れの予定が、
メルカリでは14000円で購入できました。

ミス3:上記2と同様

そして翌日も同様のことがありましたが
こちらも運よく解決することができました。

今回はたまたま
ミスからの挽回が出来ましたが
ミスが無い様にしっかりと作業を行う。

しかし今回お伝えしたいのは

予定仕入先があっても
他をチェックすることで
利益が伸ばせることもある。

ということですよね。

売れてから利益が伸ばせる
というのも
無在庫転売の魅力なんです。

メールマガジン

メールマガジンではBLOGで書けない内容や、
より詳しい内容などを日々書いています。
メールマガジン
スポンサーリンク
広告
広告

シェアする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>