やばっ!?220億円って!?

メールマガジン

こんばんは。

ここ10日ほど成果が見えにくい作業を
ひたすらとやっているため
ちょっとドキドキしている中山です。

物販をやっていて仕入れたりすると
なんかやってる感がでるじゃないですか
そういうのをずっとやってきたんで
10日間も成果が見えにくい作業ばかり
している結構ドキドキします(笑)

まぁ、後々には成果が見えるように
なるはず・・・なんですが(笑)

さてさて、そんな僕宛てに
昨日1通のメールが届きました。

メールのタイトルを見ると
「貴社カメラ商材を、アメリカで販売しませんか?」
というもの・・・

なんじゃこれ??
と思いながらも開封してみると
差出人は

Amazonさーーん!!(笑)

中身を読んでいると、
「特に昨今は日本のカメラ商材がアメリカAmazon.comにて非常に需要が高く・・・」

などなどが記載されていました。

数日前には知らない番号から電話があり

誰だろう??と思ってでてみると
相手は

楽天さーーん!!(笑)

カメラを楽天で販売しませんか?
という電話内容でした。

楽天はAmazonに出品している
出品者宛てに電話をしてきたようですが

え??
僕Amazonに今1点しか出品してないよ!?

いやー、凄い・・・
そういう小さい芽も拾って、
自社プラットフォームでの販売を
増やしていくんですねー。

にしても、カメラの市場規模を考えると
大手プラットフォームが自社で出品して
欲しいと思うって事ですよ。

なんせ、
ヤフオクのカメラカテゴリーだけで
2015.4~2016.3の1年間の

年間落札額は
21,965,316,489円ですから。

一・十・百・・・・
約220億円!!!!!

んーー凄い金額。

落札手数料だけでもヤヴァいですね(笑)

まぁ改めて(?)
カメラ転売ビジネスの凄さを実感しました。

本日も最後までお読み頂きありがとうございました。

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