販路に固執しないだけで・・・

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doutonbori

こんばんは。

今日は朝は普通だったのに
昼前ぐらいから、首や肩が痛くなって
結果頭痛になったという・・・中山です。

最近Google先生に良く聞くワードが
「ストレートネック」についてです。

前からそうだったんだろう。
って感じですが、ますます類人猿みたいな
姿勢になってきてて・・・悩みです。

なんか治す方法で良いのがあれば
ぜひ是非!!教えて下さい。

さてさて、
今日は販路について、僕なりの考えを
ドンっとお伝えしたいと思います。

でも先にこれだけは言わせて下さい。
初心者の方は、教えられた通り
進めていくのが、成功への近道です。

はい。
それを忘れないように読み進めて下さい。

「固まった考えはやめよう」

なんか行き詰まる?成長が止まる?
人って結構固執した考えの人が多いです。
これ、まじで。

なんで”ソコ”に固執するのか?
って結構思わされることがあります。

販路に関してでいえば
別にヤフオクに出さないといけない。
ってわけでもないし、ヤフオクじゃなきゃ
いけないってわけでもない。

正直売れればどこでも良いです。よね?

販路を変えるだけで、相場も違うし
客層も全然違いますよー。

僕たちみたいにネットビジネスを
している人だと考え難いかもしれませんが

世間一般の人は、好きなプラットフォーム
というか、購入するプラットフォームが
決まっている人が多いです。

なので、
Amazonで買う人は、楽天なんか見ないし。
みたいな感じですね。

↑これ「え?」って思うかもしれませんが
結構そうなんですよ。まじで。

ということは、販路を増やすと
お客さんとなりうる可能性がある人が
沢山増えるってわけです。

分かりやすいところでいくと、
ebayのような海外サイトの併用。

見込み客がグンっと増えるのが
理解しやすいですよね。

それは国内でも言えるって事です。

ヤフオクだけでなく、
Amazonを併用する。
メルカリやラクマのような
フリーマーケット系を併用する。

これだけでも全然違います。
ラクマなんて、販売手数料が無料ですし!

だから!!
この販路を変えただけの転売も成り立つ。

Amazonの商品をメルカリで転売。
メルカリの商品をヤフオクで転売。
ヤフオクの商品をAmazonで転売。

国内→国内での転売。

他も当然成り立つ。
ネットショップからヤフオク。
ネットショップからAmazon。

これらが出来るのは、
それぞれのお客さんが違うからです。
※希少性の商品とかの場合は別ですが割愛。

販路を1つに固執する理由があるとしたら
手間の問題。資金の問題。とかかな。

それらとの兼ね合いをうまくやって
販路は広げたほうが良い。
最初にも言ったけど、販路によって
相場も全然違いますしねー。

ヤフオク。楽天オークション。モバオク。
Amazon。メルカリ。ラクマ。
ネットショップ。ebay。

沢山やる必要はないけれども、
1つに固執する必要はもっとない。

Amazonなんて出品の手間も少ないし
どんどん出していけば良いと思う。

この前も、↓この商品が!!!!
[http://aucfan.com/]

オークファンが見れない人はこちらを
[http://closedsearch.auctions.yahoo.co.jp/]

Amazonで110000円で売れました。

ここから手数料を引きますが、
全然相場が違う事が分かりますよね。

あなたが販路に固執していた場合、
広げてみてはどうでしょうかー。

というわけで、本日も最後まで
読んで頂きありがとうございました。