売れるモノの理由知ってる?

メールマガジン

20161205

先週もお伝えしていた、
ネットショップの仕掛け結果ですが、
1日で10000人の人がショップに
訪れてくれていました。

そこからの購入率も見込み範囲でしたので
なかなかの仕掛けだったと思います。

またショップを知ってもらえたことで
リピーターとしても期待できますので
今後の展開も楽しみです。

大手プラットフォームを使わないで
物販をするほうが良いよな~。

という声を聞いたりしますが

・・・
・・・
・・・

正直めっちゃキツイですよ(笑)

簡単に考えてる人もいますが、
集客どうやるんですか?
どんな戦略でやっていくんですか?

ほっとけばお客さんが来て
ほっとけば売れる。

なんて思ってないですよね?

考える事、行動しなければいけない事が
めちゃくちゃ多いですよー。

その変わり、プラットフォームに
依存していないので、特有のリスクはない。

そういう事。

プラットフォーム依存も、
プラットフォーム非依存も
どちらもやっている僕からすると

プラットフォームに依存したほうが
簡単で、楽に稼ぐことができます。

何より集客!!
莫大な広告費をかけて、お客さんを
自動的に集めてくれてるみたいなもんですよ

入口までお客さんが来てるんです。
だから、そこからどうするかだけ。

店構え(トップ写真)を考えたり
お客さんが商品を見つけれるように
検索同線をしっかりと整える。
=商品タイトル、説明。

どれだけ商品が良くても
知ってもらう=見てもらう
ことができなければ意味がない。

知ってもらう=見てもらう
為にするべきこと、考えるべきことを
疎かにしていてはダメってこと。

分かるでしょ?

同じ商品を出していても、

この人のは売れてるけど、
自分のは売れない。なんて
なっている場合ないですか?

この人のは競り上がってるけど
自分のは競り上がらない・・・
なんて場合はありませんか?

売れるものには売れる理由がある。
競り上がるものには競り上がる理由がある。

表面ではなく、本質を捉える。

ブーブー文句を言うってのは
自分が「最高」な事を出来てると思ってるから。

改善の余地がめっちゃ残されてるのに
気付いてないってこと。

だから成長が止まる。

“基本”に立ち返ることも大切。