カメラ転売におすすめダンボールや緩衝材を紹介

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商品発送時に商品を梱包するため
必要になってくるダンボールですが、

同じ60サイズでも大きさが色々あり、
どれを買えばいいのか迷います。

という事で、実際に使用してきた中で
おすすめのダンボールを紹介します。

ダンボール

ダンボールを購入する際の
おすすめのサイトはこちら
ダンボールワン

その他にもGoogleなどで
「ダンボール」と検索すれば
販売サイトが多数でてきます。

サイズは下記を参考にしてください。

60サイズ定番のダンボール

当社の広告入り60サイズ

このダンボールは比較的
小さいレンズ単体や、
フィルムカメラなどに最適です。

深さが110mmですので、
上下にしっかりと緩衝材を入れる事を考えると、
薄い商品向けとなります。

さらに使い勝手が良い60サイズのダンボール

ダンボールS-60 (旧AP60と同サイズ)

このダンボールは深さが150mmとなり、
上記紹介のダンボールよりも使い勝手が良いです。

元箱付のコンパクトなレンズなども、
ほとんどが良い感じに収まり凄く使いやすいです。

長さは上記のダンボールより20mm短いので、
扱う商品の種類により使い分けると良いです。

80サイズのダンボールならコレ一択

A4サイズ/宅配80サイズ用ダンボール

ダブルズームキットなどの、
横長以外の元箱付ボディなんかも、
上下左右にしっかりと緩衝材を入れて
すっぽりと収まるサイズです。

まさにカメラ転売用に作られたダンボール
とまで思わせるフィットサイズ。

80サイズのダンボールならコレで決まりです。

100サイズ以上は必要用途に応じて、
ホームセンターなどで調達すればOKです。

隙間を埋める緩衝材

隙間を埋める緩衝材で人気なのは
アースダンボール」で販売されている
「更紙」や「詰め紙」のようです。

隙間を埋める緩衝材は新聞紙で十分ですが、
商品説明欄等に
「緩衝材にはリサイクル品を使用している」
といった事を記載しておくと
神経質なクレームを避けることができます。

その他には、
エアキャップやクッション材も人気ですが、

個人的には
バラのクッション材は商品を出すときに
バラバラと出てしまい満足度が下がるイメージがあります。

商品を包むエアキャップ(クッション)ならコレ

カウネット エアークッション 600mm×42m 1巻

1200mmもありますが、
600mmのほうが使い易いです。

600mmで足りないようなものは、
縦方向に長さをとれば良いだけです。

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