【GoPro】国内正規品には技適マーク。

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大人気のGoProシリーズ。

テレビで見ない日がないくらい、バラエティをはじめ多種多様に使われております。

GoPro

これですね。

テレビではよくヘルメットについていたり、ラジコンについていたり、長い棒の先についていたり、車についていたりします。

大きさ的には手のひらに収まるぐらいの小ささでありながら、広角撮影でズーム、手ぶれ補正などを備え、アスリート自身が撮影した動画がYOUTUBEなどの動画共有サイトで共有され、爆発的な人気商品となりました。

現在の最新機種は「GoPro HERO4」となりますが、一世代前の機種「GoPro HERO3+」や、さらにその前機種「GoPro HERO3」なんかも、まだまだ人気が高いです。

日本で購入できるGoProは、日本総代理店である「TAJIMA」から販売されている国内正規品と呼ばれているものと、並行輸入品の2種類があります。

違いは日本国内法規に適合する「技適マーク」を取得しているかどうか。

※技適とは 日本で販売する電波を利用する無線機は「技適(特定無線設備の技術基準適合証明)」を
受けなければ使用が出来ません。
適合証明を受けていない無線機を使用した場合、電波法違反となり、懲役1年または100万円以下の罰金に処されることがあります。

もちろんiPhoneを始めスマートフォンも取得しております。

TAJIMAから販売されている国内正規品は全て技適マークを取得しています。

電池BOX内に技適マークのシールがはられています。

技適マーク

GoPro以外でも電波を利用する、無線機を搭載したカメラ関係は、沢山の種類が販売されてきています。

自分が仕入れるのがどちらかをしっかりと判断していきましょう。

勿論、GoProは国内正規品の方が需要、価格ともに高くなっています。

TAJIMAでは当然ですが、並行輸入品の保証や修理は対応してはくれません。

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